ドライスーツ シーズンオフのメンテナンス。

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ピンホールの修理
ドライスーツの水没点検もかねて、メーカーやオーバーホール屋さんに出す方法。
丁寧に、ドライスーツ専用シャンプーなどで洗ってくれます。リンスなどもかけて丁寧にしてくれる所もあるので、よく相談して業者を選んで見てください。
バルブ修理(交換)
通常交換することは無いと思いますが、
ネック、リスト修理(交換)
古くなって来ると、交換が必要になってきます。ゴムの劣化や脱着の仕方が乱暴だと裂ける事もありますが、交換可能です。普通に使って2〜5年程度で交換となります。古いシールは防水効果が悪くなるので、適当な時期に交換をお勧めします。

ブーツ修理、交換
ドライスーツのカカト、足の甲など穴の開きやすいポイントがあります。カカトは使うごとに削れて、行きます。
早期なら、カカト修理用のボンドで直せますが、限度を超えると交換以外修理方法がなくなりますが。ブーツのみを新品と交換できます。ドライスーツを作り直すより断然安くなる場合は検討の余地ありです。