ドライスーツで東北の海

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ドライスーツで潜ろう

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伊豆の海の装備

関東の海
伊豆地方で最低水温が14度、気温が5度くらいと、水温のほうが断然暖かい場合が多いです。しかし、水から出てきてその後に風に吹かれると、思いのほか体を冷やしてしまうことがあります。エキジット後の防寒対策、特に手と頭は、フードやグローブを脱ぐと痛いくらいに冷えるので、グローブをしたままフードをかぶったまま移動するといいです。
伊豆では、海に整備された施設が多いので、施設が整っているところでの潜水計画を立てることもいいと思います。

ドライスーツ

IW-2000

軽くて、暖かいインナーです。見た目の通り温かく、見た目以上に動きやすいです。シェルドライスーツにもどうぞ!


中綿にポイエステルの繊維を使用。汗の吸収発散効果で、汗をかいたり、水没しても不快感が殆ど感じません。ドライスーツ専用の最強インナーです。IW3000の中綿量が半分になったモデル。陸で着ていても暖かいので、ドライを脱いでそのままの格好でも寒くない!


ドライスーツ

IW-4000

IW-3000と同じ素材のソックスです。足の保温が重要な寒冷地のために開発された靴下です。


流氷ダイビングや寒冷地でのダイビングは手足の先から冷えが来ます。だから足元も確り保温


ドライスーツ

フルフェイスフード

フードの上からマスクを付ける事が出来ます。寒冷地仕様で裏スキンで水の浸入も少ないです。


流氷ダイビングや寒冷地では水を直接触れないようにする事が大事。リップガードも付いているので唇も冷たくなり難いです。


ドライスーツ

防水グローブ

濡れると手がかじかんで力が入らなくなることもありますが、コレならもう大丈夫。


Oリングで完全防水にします。
手首をラテックス仕様にすれば、どのドライスーツでも使用可能です。
特に寒冷地では、付属の手袋で保温性が格段に上がります。